遠藤一成作品展~闇と光のはざまから~

自分の描きたいものを探す。
自分の描きたいものを描く。
そんな旅を続ける絵描きがいます。
これが自分の絵だ、そう言えるように。
これが自分の美だ、そう言えるように。
そんな旅を続ける絵描きがいます。
彼は二年に一度、福西本店のギャラリーで個展を開きます。
同じところに止まらない彼の絵には、いつも新鮮な出逢いがあります。
その旅はいつまで続くのでしょうか。
その旅はいつまでも続くのかもしれません。
遠藤一成さん。
今回のタイトルは「闇と光のはざまから」。
そろそろ桜の咲きそうな4月10日からの開催です。
ぜひ、お越しください。